ソ|ハツ株式会社

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ソーハツ株式会社

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GREETING

代表挨拶
1953年(昭和28年)4月に自動車部品メーカーとして創業した当時は、未だ戦後と呼ばれた時代でした。
世界に飛躍した日本の自動車メーカー様とともに当社も事業を拡大し、今は海外にも拠点を持ち、グローバルな展開をしています。
現在は、自動車のドアロックに使われるアイアンロッド、エアコンなど内部機器のケーブル、などの製造を主力製品としています。
世界中の自動車の中に当社の部品が使われていると考えると、非常に感慨深いものを感じます。
世界の大きな変化に対応しながら、当社の品質・技術は磨かれ、培われてきました。自動車業界はこれからも大きく変化していきます。
変革を止めることなく、事業展開をしてまいります。
どうぞこれからもよろしくお願い申し上げます。
代表取締役

渡邉 唯史 

PROFILE

会社概要
社名

ソーハツ株式会社

代表取締役

渡邉 唯史

本社

〒206-0034
多摩市鶴牧1-2-1

桜ヶ丘営業所

〒206-0002 
東京都多摩市一ノ宮 2-12-6 一ノ宮Sビル3階

電話番号

042-371-1161

FAX

042-373-5867

創業

1953年4月

製品概要

スプリング/プレス/板スプリング/ケーブル/ロッド/パイプ/樹脂インサート成形/小物亜鉛ダイカスト

主要取引先

マレリ/ヴァレオ/ミネベアミツミ/オーツカ/三協/東プレ/その他自動車部品メーカー各社

   

PHILOSOPHY

企業理念

『グローバルな企業活動を展開し、社員ひとりひとりが夢を託せる企業に成長し続ける』

当社は、自動車産業の一員として、より豊かな社会づくりに貢献します。
大きく変化する社会のニーズを的確に把握し、常にイノベーションを模索し続けています。
長年培ってきた高品質・技術力の高さを活かして、お客様に“満足”を提供してまいります。
  • 高い品質

    厳しい品質基準を満たす製品づくりを続けてまいります。日本本社では ISO 9001:2015 を、セブ工場では IATF 16949:2016 を取得。
  • グローバル展開

    お客様のニーズに答えるべく、事業をグローバル化し、フィリピン・セブ工場にも製造拠点があり、全世界の自動車産業様に納品しています。
  • 変化への対応

    日本のみならず欧州・米国のお客様に対しても、さらなる価値創造にチャレンジし続け、地球環境に配慮したものづくり、研究開発を続けて参ります。

HISTORY

沿革
1953年04月

東京都杉並区にて創業、自動車、ジェネレーター、電装などの部品製造、販売を行う

1953年10月

神奈川県川崎市に川崎工場を建設

1962年01月

株式会社相模発條製作所を設立

1968年10月

神奈川県相模原市に相模原工場建設及び操業

1980年12月

相模原工場内に第2工場建設

1982年01月

東京都多摩市に東京営業所を開設

1989年11月

多摩センター駅前に本社ビルを建設

1990年03月

多摩工場、八王子工場を建設

1991年09月

フィリピンにソーハツセブ社を設立

1992年01月

ソーハツ株式会社に社名変更

1997年10月

相模原工場、川崎工場、多摩工場、八王子工場を閉鎖し群馬工場建設、集約化を図る

2005年11月

ISO9001 認証取得